|
この書き方では解り難いですが『始動系+閉め系』といった形になっています。
始動系のPowerより閉め系の必要Powerが少なければ繋がるという事です。
表でみるべきは 『始動系を止めた時のPowerが閉め系の必要Powerを上回っているか』
例:A(880)⇒A(774)⇒A(681)+『A⇒A』の為に必要なPowerが600。
|
A\
|
当てた攻撃に
かかる補正
|
受身不能時間
|
表示Power
|
|
1発目
|
1000
|
35
|
880(表示されません)
|
|
2発目
|
880
|
30
|
774
|
|
3発目
|
774
|
27
|
681
|
|
4発目
|
681
|
23
|
599
|
|
5発目
|
599
|
20
|
527
|
A⇒Aと繋ぐ為には21F以上必要なので6発目は入らないということです。
ダメージと一緒に表示されるので勘違いされることが多いですが
画面に表示されているPowerは表のように次に当てた攻撃にかかる補正です。
当てた攻撃にかかった補正とは別の数値です。
現在の受身不能時間を調べたい場合はひとつ前に表示されていた補正で計算しましょう。
○キャンセルをかける場合の計算。
(1+『繋ぐ攻撃の発生F』)/『拾った攻撃の受身不能時間』=連続ヒットする最低Power
となります。1+は受身不能時間は攻撃が当たったフレームが1F目と数えられる為。
○目押しの場合の計算。
(1+『拾った攻撃のスキ』+『行動不能の1F』+『繋ぐ攻撃の発生F』)
/『拾った攻撃の受身不能時間』=連続ヒットする最低Power。
|